ぶどうの芽が出てきました。
ツグミやキジたちも ぶどう畑に遊びに来ます。
今日から本格的に作業を開始です。
まずは、散水設備の点検。
散水用の水は、ぶどう畑の地下水を汲み上げていますが ここの水は鉄分が多いため、冬の間 通しないとパイプ内に溜まった水が鉄さびとなりパイプ内に蓄積するので、しばらく通水して水道パイプ内を奇麗にするのが 例年 最初の作業になります。(;^_^A
最初は、随分赤い水が出てきますがしばらくすると奇麗な水になります。
ぶどうの芽が出てきました。
ツグミやキジたちも ぶどう畑に遊びに来ます。
今日から本格的に作業を開始です。
まずは、散水設備の点検。
散水用の水は、ぶどう畑の地下水を汲み上げていますが ここの水は鉄分が多いため、冬の間 通しないとパイプ内に溜まった水が鉄さびとなりパイプ内に蓄積するので、しばらく通水して水道パイプ内を奇麗にするのが 例年 最初の作業になります。(;^_^A
最初は、随分赤い水が出てきますがしばらくすると奇麗な水になります。
廃菌床搬入中、運搬機でスプリンクラーを壊してしまいました。
ホームセンターで水道パイプ部品を購入して修理しました。
水道パイプ工事や修理もすべて出来るようになりました。
定年後、母から農業を引き継いだころは、母が水道工事や修理を業者にお願いしていたこともあり、引き続き修理をお願いしましたが 修理部品が安いのに工賃があまりにも高いのでビックリ。
これくらいなら自分でも修理できると思い それ以降 自分で修理しています。
自分で修理すると修理したところに愛着もあり 修理作業も結構楽しいことに気づきます。(^^♪
ひらたけの廃菌床を頂きました。
ひらたけの菌床は、コットンハル(綿実の搾りかす)とビートパルプ(てんさいの搾りかす)を発酵させて作っています。微生物の住処としてとても最高みたいです。
廃菌床を196個 ぶどう園に運び入れ
ビニール袋を取り 並べました。196個
先週 寒い日もありましたが、何とか剪定作業が終わりました。
急に暖かになり剪定枝のチップ化作業を始めました。
ぶどう園内まで電源コードを引き込み電動のガーデンシュレダーを移動させながらチップにしています。
令和5年10月1日から、消費税の仕入税額控除の方式として「インボイス制度」が開始されます。ぶどうを納品しているお店から「インボイス制度」に対応して欲しいとの依頼がありました。
「インボイス制度」を調べると弱小個人事業主としては、メリット・デメリット等々ありそうです。特に経理処理がとても大変になりそうです。ではありますが今使っている会計ソフトも対応しそうなので 頑張ってチャレンジすることにし・・・・
今日 適格請求書(インボイス)を発行できる「適格請求書発行事業者」になるために「登録申請書」をe-tax経由で提出しました。
でも会計処理 大丈夫かな(汗)