2026年4月20日月曜日

ビニール張り

 ハウスにビニールを二日かけて被せました。

19日午後から始め20日夕方までに張ることが出来ました。

ビニールは、随分汚れてきたので今年が限界かと思います。

無事被せることが出来て良かった ホッとしていま
す。


2026年4月17日金曜日

農作業開始

今年も 春祭りも終わり今日から農作業開始です。

まずは、散水設備の点検。

鉄分が多い水道水なので冬季中パイプ内で錆が発生し詰まるので水道パイプ内の錆を綺麗になるまで通水します。




2026年4月16日木曜日

春季例大祭


今日は 氏神様の「春祭」で神明神社に参拝しました。

とっても天気が良く最高のお祭りになりました。

今年も美味しいブドウが作れますようにとお願いしました。


神社に 書が飾ってあって 調べるとびっくり(;^_^A

書いた人は
●陸軍大将 林 銑十郎(はやし せんじゅうろう)
 -1876年〈明治9年〉2月23日 - 1943年〈昭和18年〉2月4日)(66歳没)
  この方は、第33代内閣総理大臣もされてて
 石川県出身の方が 内閣総理大臣 初めて知りました(;^_^A

書かれている書は、
●「神徳巍巍(しんとくぎぎ)」
 「神仏の徳が、山のように高く大きく、尊いさま」を意味する言葉
・言葉の構成と由来
 神徳(しんとく): 神や仏のすぐれた功徳や、そのお恵みのこと。
 巍巍(ぎぎ): 山が非常に高く大きくそびえ立つ様子。転じて、徳が高く、堂々としていて尊い様子を表します。 

 仏教における使用例
 この表現は浄土真宗などで読まれるお経(『仏説無量寿経』など)に見られ、特に「威神光明、巍巍殊妙(いじんこうみょう、ぎぎしゅみょう)」といった形で、阿弥陀仏の計り知れない力や輝きが、この上なく尊く素晴らしいことを讃える際に使われます。 
また、古典文学の『栄花物語』でも「神徳巍巍たり」という表現で、神仏の徳の高さを称賛する描写が使われています。

とあった

調べて 色々 びっくりです。

何故 神社に奉納されているのかは 不明です。

2026年4月6日月曜日

柳瀬会館落成式

能登地震で被災した柳瀬会館を場所を変えて再建し 昨日4月5日(日)に落成式を行いました。

多くの方々から支援を頂き完成しました。

感謝 感謝です。



2026年3月25日水曜日

広葉樹チップ搬入

広葉樹チップ(2tトラック5台分)をぶどう畑へ搬入しました。


今年もジョウビタキが応援に来てくれました。




2026年3月18日水曜日

+みどりパートナーシップ

北陸農政局さんが推進される「地域の環境と食を守るプロジェクト『+みどり計画』」」に賛同する農業者や企業・団体が参加する「+みどりパートナーシップ」に入れていただきそのキックオフイベントに参加しました。

これからも美味しいぶどう作りに励みたいと思います。\(^o^)/